【ベトナム在宅】【やばい?】ゆうたのプログラミング・サクセスは詐欺ではない?返金できるの?

プログラミングサクセス

こんにちは!ぼくのホーチミン現地生活情報局のぼくです。

今回は、外出規制であんまり新しい情報が発信できないこともあり、最近ぼくが検討しているプログラミングスクールの講座について紹介してみたいと思います!
(あ、この人暇すぎてネタが見苦しいと思った方!今のベトナムにおいてこうしたオンライン講座に手を出すのは大チャンスなのです!)

*怪しいと思われたら嫌なので、リンク等は貼っていませんので気になった方はご自身で是非探してみてください

ぼく
ぼく

2021年5月末からのコロナの移動規制を考えると、もうすぐ4ヶ月家にいることになるよ (2021年9月時点)

確かに・・・よく考えたらここまで長い間、家にいることって人生で初めてかも

ベト子
ベト子
ぼく
ぼく

確かにね!仕事も基本在宅で、オンラインで打ち合わせが基本になってきたね

そうそう!在宅勤務だとちょっとしたスキマ時間に自分のことしよっかなーとか考えちゃうんだよね

ベト子
ベト子
ぼく
ぼく

間違いないww 実は僕は、今後こうやって移動規制は何かしら続いていくかもしれないと心配になってきたからちょっとITのスキルでも身につけようかなと思ってるんだよね

え?そうなの?何やるの?

ベト子
ベト子
ぼく
ぼく

プログラミングとかIT関連の技術で手に職つけようかなって思ってね。ふふふ

何でプログラミング・IT関連の技術を学ぶ必要があると思うのか?

ベトナムで在宅勤務を続けていると、周りの日本人がひとり、またひとりと帰っていくんですよね。周りのみんなはそれまでやる仕事がなくて暇だ、暇だとずっと呟いてお昼からZoom飲み会企画している人もいました笑

そこで強く感じてしまったんです。

IT関連の会社の人たちは相変わらず忙しそうにしているにもかかわらず、それ以外のほとんどの業種の人がヒマになっていたんですね。もちろん、役職や企業ごとによって大きく異なると思うので一概には言えませんが、ぼくが感じたのは、直接人と会う必要のないIT関連の業種って絶対強いよなと。

そして、コロナの影響で会社に何かあった時、自分として生きる力を身につける必要があると感じたんです。

そこで、昔からノマド目指していろんな国でプログラミングやIT技術を勉強されていた知人に相談したら、オンラインでそういうスクールって結構あるし、やってみれば良いんじゃないの?と。

ってことで、在宅でどうせスキマ時間とか土日って家でゴロゴロしてたり、NETFLIX見てるだけなので、やってみようかなと思いました。

そこで、最近その知人に ゆうたのプログラミング・サクセスっていうオンラインスクールの話よく聞くよと言われて受け始めたんで、まだまだ新参者ですが、みなさんももしご興味がある人がいたら?ということで、半分おすすめ、半分自分語りで紹介したいと思います!!レッツゴー!

ゆうたの「プログラミング・サクセス」って名前がちょっと怪しい

ヒトのサービスに向かって怪しい、って失礼な話なんですが、横文字がなんか怪しくのは僕だけでしょうか?いいえ、誰でも笑

ってことで、怪しいぞって思ってネットで調べてみました。(ぼくのその友人のことを疑っているわけではないですが・・・笑)

最近インフルエンサーとかでも仮想通貨トレーダー兼プログラミングスクールやってますみたいな人もちょくちょくいて、この人は凄そうだけど胡散臭そうでもあるなぁなんていう謎のジレンマに駆られるケースもあるので、意外と慎重になってきているぼく。でも、まぁ誰がなんといおうと技術を持っていそうで、価値があるのであれば何かしらしっかり学び取れれば良いんじゃないかなぁとは思いますが。。。笑

 

インターネットで調べてみると、ゆうたさん自信がプログラマーらしく、フリーランスとして活躍しているみたいですね。年収1,000万円以上?なんて話もあり、フリーランスながら大企業の役職者ぐらいかそれ以上の収入もあるようでうらやましいですね笑

確かに、IT系ってフリーランスも多くて、かっこいいしフレキシブル感満載でいいよなぁ・・・

つまり、このオンラインスクールは、そうした技術知識をスクールとして昇華させたものなんでしょうね。実際に、個人で技術がある人が教えてくれるんだったら、学校行くのとあんまり変わらないからちょうど良いですね。

なんかYoutubeとかでもよく、会社に依存するなとか、自分で稼ぐ力をとか、今すぐ独立しろ!そのためにはこちらへ登録!みたいなの多くて フリーランス = 怪しい的な雰囲気すら感じたりしますが、まぁ良いでしょう。実際に技術があるんだったら別に怪しくても技術学べるだけの価値があれば良いかなと。笑

まぁ、結論としてネットで調べててもあんまり悪い話も出てないので、チャレンジしてみるかなーって感じになりました。

怪しくても別にやってみても良いかな?って思った理由

怪しいけどやっても良いかなって思った理由はいくつかあります。

まずは、ターゲットがマッチしていること。

中級者以上だと結構当たり前の話?みたいな内容見たいですが、僕みたいにブログ書いてる程度のコーディング初心者には良い!とにかく、自分に必要なレベルにマッチしていることは他の人が書いてるブログとかでもよく感じることができたので良い!

 

そして、スクールの金額と返金が可能らしいこと。

10万円程度で条件によっては返金も可能という話なので、過去に無料で独学でプログラミング学ぼうとして3秒で挫折していたぼくにとっては、これで追い込みをかけれるかもしれないと思ったんですね。ジムとかも、単発じゃなくてどかーん!とお金払わないと中々いかないぼくなので、自分にプレッシャーかけにいくイメージでした。笑

一応フリーランスとして独立させることをミッションとしているのか、案件が1年間全く取れなければ返金しますという強気っぷり。まぁ、オンライン上のスクールなので返金するといっても返金してもらえないケースもあると思いますが、これだけ良い評判がついてたらある程度信頼性は担保できるのかな?と思います。
(*お金の話ですので、ご自身のご判断にてお願いします。)

3つめは、案件に向かう心意気も語られているらしかったこと。

結局、勉強とか案件獲得ってメンタルとの問題だと思うんですよね。ブログももちろんそうですが、最初から結構壁にぶち当たりまくることは目に見えているので心の支えになるものが大切だと感じているので、案件に対する心意気から語られていたり、サポートセンターに何でも質問できるっていう 「コミュニケーション」手段がちゃんと用意されていることがいろんな人のブログから感じました。

 

実際のところ、どんなことが学べるの?

クローズドのスクール(コンテンツライブラリ)の形式が取られていて、単元ごとにコンテンツがまとめられているイメージです。基本的にはYoutubeのシステムを活用した動画による配信なので非常に見やすいですね。

まず、最初にこのゆうたのプログラミング・サクセスにアクセスすると、

 

フリーランサーとして生き残れて、稼げる人

 

がこのスクールを通して生み出されることを強くアピールされています。

答えが明確になっているので、割と信頼性が高い印象を受けました。全体的にも無駄がすべて排除されていて、それぞれのコンテンツに集中できる作りになっているのもかなり、良いですね。

Youtubeとかで無料で公開されている講座とかだと、コンテンツだけのイメージですが、このスクールだとどうやって勉強すべきか、ここまでやればできるようになるだろう!っていうのが書いてあります。

英語もそうですが、がむしゃらに頑張っても正しい方向に向かって努力しているのかわからないし、途中で不安になる時もたくさんあるので、こうやって明確にかつ具体的に勉強方法の方向性を書いてもらえるのは最強にありがたいですね。

また、コンテンツの一つ一つで動画で説明がされていて、コーディングの内容についても別途コードが共有されているので、自分で練習したあとの答え合わせにも使えます。わりとこういう、動画で教えてもらう内容が別途文章で用意されてるってありがたいんですよね笑

カテゴリとしては、HTML・CSS・Bootstrap・Google ディベロッパーツール・コーポレートサイトの作り方といったイメージです。それにプラスアルファでメンタリティや案件獲得テク・取り組み方といったイメージです。

 

サポートが結構 充実してるっぽい

個人的にサポートは大きく2つ充実していると思っています;

1つめは、勉強スケジュールのベンチマークを用意してくれていること

コンテンツがだー!っと並んでいて、どのコンテンツがヘビーでどのコンテンツがライトか、っていうのは勉強する側からしたら、勉強してからじゃないとわかりません。そこで、コンテンツを用意している側が、ここからここまでこんなスケジュールでやったらいいかもよ? (21日・1か月・3ヶ月・6ヶ月)のように、コースを用意して終了までの目安期間が設定されているのも大きなポイントですね。

っていうのを用意してくれているので、そのスケジュールのベンチマークをペースメーカーに勉強ができます。ぼくはどちらかというと自分でちゃんと勉強スケジュール組んでルーティン化して勉強したいタイプなのですが、逆にそれがプレッシャーになってヘビーな内容が多い時でもライトな内容が多い時でも同じだけのボリュームをやることで辛くなる時があります。

その分、こうやって示してもらえると自分にストップをかけたり、自分の背中を押すいい理由(言い訳?)になるんです。

 

2つめは、サポートセンターがしっかりしていること

サポートセンターというとシステムの使い方がー!的な使い道をイメージすることが多いかと思いますが、このゆうたのプログラミング・サクセスに関しては、いろんな使い方をされている方がいるようで結構面白いです。

システムの使い方はもちろん、それぞれの教材に関する質問からコーディングに関する質問、案件の取り方やクライアントとのコミュニケーションまで教えてもらえるようです。

もうスクールと言うより完全に家庭教師つけてるみたいなイメージですね笑

さすがに、忙しすぎるときはお返事がゆっくりになるのかな?とも思いますが、基本翌日とかには返事が来ているケースも多いようで、かなり優良なサポートですね。笑

独学でコーディング系やった時に一番困るのが、「あれ?これってどうやるんだけ?何でこうなるんだっけ?」っていう状態から、周りにそれを教えてくれる人がおらず、その悩みが成仏できずに地縛霊となり、モチベーションを落として勉強から離脱する・・・っていう流れです。

みんながブログで書いているようにここまでしっかり答えてくれるんだったらかなり価値は高いですね笑

案件獲得テクのコンテンツも結構面白い

失礼な話なのですが、技術があれば案件は勝手に入ってくるだろう思想の人って結構多いと思います。ぼくの得意分野のマーケティングとかだと特に重要になりますが、相手が何を欲しているのかをしっかり理解してクライアントと話をしないとなかなか案件って決まらないんですよね。

そこをしっかり押さえて、技術だけ学んでもダメなんだよ!っていうメッセージがものすごい伝わってくるコンテンツになっています。

見たかんじ、Crowdworksとかココナラとかいったようなフリーランス案件マッチングのポータルで案件獲得する方法がメインになっていますがこれがまた面白い。

クライアントのやり取りでどうやって、他のエンジニアと差をつけてメッセージのやり取りで案件獲得するかがよく考えられていますね。これは確かに、クライアントからしたらお願いしやすいわ!って感じでした。

何か悪魔的なテクがあるわけではなく、具体的にこうやって書いて対応すれば良いんだよっていうのがしっかり書かれていて良いですね。

あとはコミュニケーションもそうですが、どういう案件から獲得していけば良いのか、どういうメンタリティで案件に応募していくのかっていうところもしっかり書かれていました。

個人的で勝手なイメージですが、こういうのって教えるだけ教えてお金が稼げるかはあなた次第的な多いイメージがあったり、「それって先行者利益であなたが儲かっただけでもう遅いのでは?」っていうのも多いイメージです。そういうスクールもあることを考えると、こういう案件の撮り方まで具体的に記載してくれるのって良心的ですね。

まさに、初学者向けのスクールって感じが伝わってきましたし、ぼくもちょっと頑張ってみようかなと思います。

百戦錬磨の魔法使いみたいなエンジニアも多い中で、何10万円、何100万円も毎月稼げるような人になれるとはあまり思っていませんが、初学者としてまずは投資分ぐらいは回収できるようになって、技術も手元に残っているみたいな状態をまず目指せたら良いかなと思います。

インターネットで調べていると、この運営者のゆうたさんはキャリアで結構色々苦労された方のようなんですね。大企業にはいったものの、業務が非常にヘビーで上司にも恵まれず退職してしまったものの、コンビニでアルバイトしながら手に職をつけて戦うために努力をされていた・・・

こういうストーリー自体は珍しい話ではないと思いますが、ぼくがこれをみておもしろいと思ったのは、彼がそうやって苦労してきたからこその、この案件獲得テクがあるんだろうなぁと思いました。

いろんな苦労を重ねて試行錯誤してきた結果、このメソッドに行き着いたんでしょうね。こうしたバックグラウンドありきのテクはなんか信用できるんですよね。努力の結晶的なイメージですね。それに、そんな苦労している人がいるんだったら自分ももうちょっと頑張れるんじゃないか?っていうモチベーションにもなるし。

繰り返しっぽくなっちゃいますが、やっぱり案件獲得プロセスにおいてコミュニケーションテクって結構大事なんですよね。ぼくも営業 & マーケティングみたいな経験もガッツリあるので思いますが、どのタイミングでどういう形で情報をクライアントに出すのかとかってかなり重要だったりするんですよね。

100の情報があったら100をボーン!とぶつけて良い時もあるし。5ぐらい出して良さそうなら残りの95を出す時もあるし。そう考えると、営業に慣れていない人とかだとこういうテクというか文章のテンプレそのものみたいなものを出してくれているのは非常にありがたいし、致命的なコミュニケーションの問題って起きづらいですね。

Crowdworksとかだと、IT関連ん案件じゃないですがものすごいラフな?感じでメッセージせてくださる方もいるぐらいなので、クライアントによっては非常にビジネスとはかけ離れたマナーと理解されて敬遠されるケースもありそうですね。そこらへん具体的に教えてくれているこのスクールは面白いです。

実際に稼げたレポートも発見

ユーザーボイス的ブログの中で、一生懸命毎日勉強した結果2ヶ月目までは苦労したものの、3ヶ月目からは数万円の案件がとれたり、案件の規模が大きくなって行ったりという実績のついた方もおられるようですね。

主婦の方で在宅で子育てや家事の合間に時間を見つけてやって、10数万円 / 月 で稼げるように6ヶ月でなっているようなので相当な努力をされている方だと思いますが、事実としてそういう生徒さんも出ているのは非常にぼくたちのような現在進行形で学んでいる人たちにはちょっと安心感が与えられますね。

正直、このスクールだけ言われた通りにやっていればそんなに力がつくわけではなく、ずっと時間を見つけて一生懸命やればそういう結果が出る人も出てくるという感じかな?と思います。これは別にITに限らず言語も、仕事も全部そうだと思いますが、そうやって努力を重ねるほど結果に近くなるという風に考えるとチャレンジに値するかな?と思いますね。

このスクールが必要なさそうな人は誰?

良いことばっかり出てくるので、こんな人は別にこのスクールいらないんじゃない?っていう人を考えてみました。

まず、前述した中級者以上の人

中級者以上の人だとちょっと復習的な要素が多いようですので、ぼくみたいな初心者にはよくわかりませんが別の方法で技術をブラッシュアップした方が良さそうな感じでした。

 

コーディングとかは全く興味がなくて、デザイン をやりたい人

どちらかというと技術的なところが中心なスクールになっているようなので、デザインがどうとか、コンバージョン出すためにここのデザインはこうした方が良い的などちらかというとマーケティング領域のクリエイティブやテクニックについては他の方法でブラッシュアップした方が良いかもしれません。

ここらへんは、Google Analyticsとかヒートマップツールをうまく使いながらデータ分析・PDCA回さないといけない部分になるので、コードができるのとはちょっと領域が違うんですよね。そういうところまでやりたい人は、まず技術的な部分とマーケティング的な部分が分かれていることをよく認識した方が良いかと思います。それを理解の上であれば、このスクールで技術を学ぶのは最高だと思います。

 

結論:このスクールのUSPは圧倒的なサポートと案件獲得までの配慮

いろんなIT関連技術のスクールがある中で、ウェブ系コーディングをしたいと思うなら、このゆうたのプログラミング・サクセスは結構ありだと、ぼくは思います。まだ完了したわけでもそれで案件バシバシ取ってる訳ではないのであくまでぼくの現時点での感覚ですが、継続できるだけの環境は整えてもらっていると思います。

最初にも少し書いたように、今現在も含めて社会はどんどんデジタル化が進み、コミュニケーションという昔はオフラインでしか行われてこなかったものが、今ではオンラインでしか行えないケースも出てきています。

Zoom飲み会やオンライン会議というのはその最たるものでしょう。

そうやって我々はいま人生の転機に立っていて、今までオフラインで培ってきたものにオンラインの技術をどんどん掛け合わせていかないと社会から置いていかれる気がして仕方ありません。

焦りすぎだよ、という意見もあるかと思いますが、準備してもしすぎることはない!とぼくの父がよく言っていましたが、準備はしっかりしたいなと思います。ぼくもこうして1年半ほどブログを運営していますが、初級レベルでももっとしっかり技術があれば、もっと面白いことができるのに!と何度も思っています。実際、調べながらやってもできる範囲っていうのはありますが、やっぱり思い通りに痒いところまでは付け焼き刃では届かない。。。

自分でいろんな技術をすべてマスターする必要があるとは全く思いませんが、こうしたウェブ制作系の技術は今後も需要が幅広く増えていくと思うんです。

実際、日本では経産相など日本政府の補助金でEC促進支援がされていたり、海外向けの越境ECの促進も国や地方自治体を挙げて増えてきています。今まで、ネット販売なんて必要ないよ!と言ってきたような人たちが、オフライン販売の限界を感じ、補助金を使ってオンラインかを目指す!というケースは、明らかに増えています。

私自身も、日本の事業者の方々から相談されるケースも増えています (私自身はコーディングできませんが、そうした制作側のビジネスモデルなどは一応知っているので発注の流れや注意すべき点などでお手伝いしているだけですが。。。)。

そうした時流にうまく乗りながら、案件を獲得していくのって面白いと思います。コロナ関連の動きによって、企業の成績にも影響がでてきており、複業が推進されているとも聞きます。要は収入の多様化を目指さないとヤバイよ!っていうサインとも取れるので、そのために今のうちから準備を進めておくべきかと思います。

正直、10万円と言ったような金額は大金ですし、なかなかオンラインで勉強するだけでそこまでお金を使いづらいなぁ・・・と迷うことはあると思います。そこは、たくさん迷うべきだし、たくさん調べたり比較するべきだと思います。その結果、自分で納得いく形でこのゆうたのプログラミング・サクセスにたどり着いた方にとっては、非常に有意義な講座になるだろうとぼくは思います。

こうやって偉そうに語っていますが、ぼくもまだ始まったばかりなので頑張ってチャレンジしてみたいと思います。

久々に記事を書いてまじめ回になってしまいましたが、このコロナ禍における在宅勤務をしていたからこそチャレンジをもっとしていかないといけないな!と感じたのでそれをシェアさせていただきました。

ってことで、次回は最新ホーチミンに関する記事を書けるのか!?お楽しみに!!

 

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